美容室での会話について

スタッフがたくさんいる美容室について。
最初の担当の人から、次々に担当が変わっていくにつれて、質問される事が一緒だったりするときがあるので、
何度も同じ答えを言うのがしんどくなる。さっきも言ったんだけどって思います。

わざとじゃないのはわかっていても、あれは苦痛になるし、喋りたくなくなってくる。

ころころ人が変わるのはどうなんだろう。

 

美容室で教えてもらったブロー方法

今日は美容師さんに教えてもらった
不器用でも綺麗にできるブロー方法をお教えしたいと思います。

タオルドライの後、
まずは櫛を使わず大雑把にドライヤーの風を
後ろ(後頭部)から前(顔の方)に向けて髪を乾かします。

ある程度乾いたら今度はくるくるできる櫛で毛先を巻き込み
髪を引っ張りながら根元から毛先へドライヤーを添わせるように乾かします。

櫛も使えないほど不器用でも大丈夫。
髪の内側から手を差し込み、形を整えながら引っ張りましょう。

髪を引っ張ることによって艶がでるそうです。
これで綺麗にブローできますよ。

 

一番のお気に入りはおしゃれで落ち着いた雰囲気のシャンプールーム

最近通い始めた美容室Hair & BeautyRITAさん。

飛び込みで入ったけれど美容師さんたちもとても気さくで感じがよく、お店の内装やインテリアも
落ち着いていてとても素敵です。

一番はシャンプールームが個室になっていてとてもリラックスできます。
シャンプーチェアは3台あるのですがお客さんが他にいても配慮してくださってなのか
毎回シャンプールームには他の方のいない状態でやってくれるのでゆったりとできます。

2度目以降はヘッドスパもお願いしています。
あいまいなコンセプトでカットをお願いしても親切に色々と提案してくださって、私が不器用で
自宅でのスタイリングが難しいと言うと簡単にできるスタイリングも教えてくれました。

以前よりもマメに美容室に通っている気がします。

美容室でのトリートメント

気にはなっていたのですが、値段が高いので美容室でのトリートメントをしたことはありませんでした。
ですが、先日どうしても髪の傷みが気になり、美容室で初めてトリートメントをしてもらいました。

4000円と8000円の二つのコースがありましたが、傷みが激しいので高い方をしてもらいました。
結果、やってみてよかったです。自分でやるトリートメントとはやはり違いますね。

高いので頻繁にはできないですが、またやりたいです。

 

美容室を選ぶ第1の条件

 

私には、行きつけというか決めた美容室がありませんでした。
そんな時、友達から良い美容室があると誘われて行ったのですが
担当の方が男性になってしまいました。

私は、男性に頭をシャンプーしてもらったり髪を触られるのが
苦手というか、恥ずかしいんです。

特に前髪を切るときなんて絶対に真正面に立って、しかも目線が同じなので
どこに視線をやればいいのか分からなくなってしまうんです。

なので、その美容室は1回だけになってしまい、その後は
男性がいない女性スタッフだけの美容室を探すようになりました。

 

gf2230121748くせっ毛に効果抜群!のヘアアイロン

私はかなりのくせっ毛で、いつも行っている美容師さんにも扱いづらい!と言わしめた程です。
ストレートパーマは次の日目覚めてみたら元通り、翌週に縮毛矯正をお願いしに行きました。

しかし、何度も縮毛をするのも、高額ですので経済的にも困難です。
そんな時、知人の紹介でヘアアイロンを知りました。

疑いつつ使用してみると、自分の髪ではないんじゃないかと思うほど、髪の毛が真っ直ぐに!
それからはずっと愛用品となっています。もっと早く知っておけば良かったです。

上手なドライヤーの使い方

af9940034733私は猫っ毛なので、髪型がすぐにぺたんとなってしまうのが悩みです。そのことを行きつけの美容院で美容師さんに話すと、
ドライヤーで乾かす時に工夫すれば根元から立ち上がるよ、と教えてもらいました。

乾かす時に温風を上から当てるのではなく、下から当てるといいそうです。
頭を下げて乾かすとうまくいきます。確かにふんわりと仕上がってくれます。

 

美容室でもらったトリートメント

この間、髪を染め直すのと一緒に縮毛矯正もやりました。
二ついっぺんにやると紙にダメージがあるかもしれないということで、私の行っている美容室では

そのコースを頼んだ人には特別なトリートメントをしてくれて、しかもお土産にトリートメントを一つくれました。
美容室で使っているトリートメントなのでとても使い心地がいいし、香りもいいです。

 

同じ美容室に通い続ける理由

 

私は大学に入学してから6年以上同じ美容室に通い続けている。
特別料金が安いわけでもなく、特別なサービスをしているわけでもないその店に私は通い続けている。

その理由というのが、私が人見知りだからである。

おしゃれに気を使う人であれば、腕の良い美容師さんを探し求めて色々な美容室へ行ってみるのかもしれない。
しかし、私はそこまでおしゃれに関心がなく、全く知らない人に髪を切ってもらうというのは緊張してしまう。

そのため私は慣れた美容師さんに長い間髪を切ってもらっている。

「今日はどのようにしますか?」と聞かれ「いつも通りでお願いします」と
お願いしてあとは世間話を楽しむために私は同じ美容室に通い続けている。